買ってよかったもの

【Bluetoothスピーカー】JBL Charge4を手に入れました&Charge2+との比較

ででーーん!!!!!ちょうかっこいいポータブルスピーカーを手に入れちゃいました!!!ずっと欲しかったんですよ、持ち運べて音質もいいスピーカーを…!今回は発売したばかり(投稿時:2019年9月29日)のJBLCharge4の紹介と旧モデルCharge2+との比較もしていきたいなと思います!いや、めちゃいいですよこれ。ほんと。

ぱかっと開けると、こんなお洒落〜〜なパケで嬉しくなっちゃいますね!はじける大人たちの写真に負けないぐらいわたしもハイテンション。

ふ〜〜〜!!かっこいい!!カラーはブラック!!マットで素晴らしい〜〜汚れが目立たなさそうな感じ。

付属品はこんな感じ。ケーブルと説明書がついています。

ポータタブルBluetoothスピーカー「JBL Charge4」のここがいいぞ

1:持ち運べてコンパクト

このポータブルJBLシリーズすべてそうなんですけど、何より軽くて持ち運びやすい!キャンプやピクニックにちょこちょこ持ち運ぶ機会があるので、コンパクトさは大優先でした。女性や子供でも持ち運びやすいって大切ですよね。

2:フル充電で20時間再生可能

7500mAhを誇る内蔵リチウムイオンバッテリーのおかげで20時間ぶっ通しで再生できるのも素晴らしすぎます。遊んでる途中で電池がなくなって充電充電…なんてことがなくなりますね。バッテリーが強化されたのは本当にいい進化。

3:パワーアップした防水機能

IPX7級の防水機能(後で詳しく説明します)のため水に濡れても全然問題ナッシングです。なので、このスピーカーはプールや海でも大活躍〜〜!30分以内であれば、完全に水に沈めてしまってもOKらしいです。強い。

4:携帯も充電できる

以前の型からもありましたが、充電用USBポートがついているのでスピーカーとして機能もしつつ、ケーブルを繋げば携帯なども充電できてしまいます。携帯のバッテリーとスピーカーがこれひとつで兼用になるなんて恐ろしい子…

5:ソーシャルモード搭載

これも旧式にもありましたが、ソーシャルモードにより最大2台のスマートフォンまたはタブレットをスピーカーと同時にワイヤレス接続することで交互に曲を再生することができます。この機能はあまり使いこなせていないので頑張りたい所存。せーので一緒に曲を流す機会がレアすぎて、今の所発動される予感が正直ない。

6:音質が超いい

超いいです。ベース音がえぐく響く。

7:JBL Conncet+対応スピーカーとワイヤレス接続が可能

JBL Conncet+スピーカー対応のスピーカーに100台以上接続できるみたいですけど、繋がりすぎだろう。パーティーとかする人におすすめとのことなので、パリピ仕様ですね。

ひゃ〜〜旧式よりなかなかパワーアップしてますね〜〜!!もう見た目もかわいいし言うことなしです。同居人が「JBL Charge2」を所持しているので、比較などいろいろしていきましょう。

JBL Charge4とCharge2+ 比較

サイズ感

圧倒的にCharge4の方が大きい。写真は上がCharge2+、下がCharge4です。Charge2+は幅185mm×高さ79mmに対し、Charge4は220mm×高さ95mmなので なーかなかサイズUPですね。重量も300g近く重くなっています。片手だとちょっと重いかな〜〜ぐらい。

防水の話

Charge2+は防水機能IPX5に対し、Charge4はIPX7。このIPXというのは、単純に数値が高くなればなるほど防水機能としては上です。

IPX5とは、電子機器の防水性能に関する等級のうち、「防噴流形」、すなわち、水の噴射を直接浴びても機器本体に有害な影響がないことを表す等級である。

weblio辞書
 

IPX7とは、日本工業規格の規定する電子機器の防水性能に関する等級のうち、特定条件下で一時的に水没しても浸水せず機器に悪影響の出ない「防浸形」を示す等級である。

weblio辞書
 

IPX5は防水で汗や雨などは対応できますが、水に沈めたりすると壊れちゃうみたいです。お風呂で使用などはOKとのこと。

IPX7以上になると、基本的に防水的な心配は何もいらないそうですが 水に沈めたりするのは「常温の水、水深1mの水圧に30分」が限度なので気をつけましょう。防水だ〜〜!っていって海とかに適当に沈めてしまうともれなく号泣することになります。あくまで電子機器ですからね!

上部デザイン

わたしはCharge4のほうがすき。もうこれは好み。

音質

正直これが一番違いを感じました。Charge2+だけで聞いていても、普通に音質いいしストレスなく曲を聴けるのですが もうCharge4を聴いてしまうとCharge2+に戻れなくなる。ぐらい音質がいい。これはもう、実際に聴いて感じてみて欲しいです。低音の響き方がよすぎて声出ましたもん。「え?こんな良い?」ってなった。酔っ払ってたのに酔いがさめるぐらいの感動。コンパクトスピーカーでこの音質出せるのはすごすぎる。

左右スピーカーデザイン

(上部写真)左がCharge4、右がCharge2+。

(上部写真)左がCharge2+、右がCharge4。なんか謎にビックリマークが刻まれた。

カラーバリエーション

Charge2+は8色展開、Charge4は6色展開です。Charge4から迷彩柄が仲間入りしました。

なんか接続部分っぽいとこ(なんていうんだろうココ)

写真はCharge2+ですね、USBポートとかむき出しなので防水ときいてもハラハラしちゃう。

こちらはCharge4。シリコンの蓋がついて一安心。

お値段

Charge2+は少し古い型なので、今では中古でしか取扱していないみたいですね…。Charge4は公式価格で14,880円+税です。

JBL Charge4、Charge2+ 比較まとめ

Charge2+が向いている人

  • よりコンパクトのほうがいい
  • 最新型じゃなくて安いほうがいいかも
  • 防水機能がっつりじゃなくていい
  • カラーバリエーションが多い方がいい

Charge4が向いている人

  • 音質クオリティ重視
  • しっかり防水したい
  • 複数のスピーカーに接続して楽しんだりしたい
  • バッテリー長持ちのものがいい
  • 何もわからない人はとりあえずこっち買っとこう

って感じですかね。わたしは俄然Charge4推しです。音質がすごすぎる。かなわん。

これから色々使い込んでみて、また発見があればレビューしていきます!たくさん愛でる〜!

公式サイトはここからどうぞ。

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